BuzzVideo(バズビデオ)外注化で更に稼ごう!実践しているノウハウ教えます!

BuzzVideoで稼ぐ


どうも!

トッティです。

最近、バズビデオの外注化についてネットで調べまくってます。

バズビデオとはYouTubeのような動画投稿サイトで、個人の投稿からでも収益を上げることが出来るコンテンツの一つとなっています。

僕自身もこちらで毎月30万程の収益をあげていますが、5ヶ月以上もやっていると飽きが来てしましましたw

バズビデオは簡単に誰でも出来てしまうものなのですが、教えたらノウハウを持っていかれるなど不安な意見を持つ人も少なくないと思います。

そこで今回はバズビデオを外注化するにあたって、依頼する段取りと要注意する点などをまとめていきます。

依頼の募集とフレームワークを同時に行う

初めはまずすぐに行動に移すです!

皆さんがよくやってしまうのが、しっかりしたコンテンツを作ってから募集するという形をとってしまいがちです。

それをやってしまうと、形にこだわるあまり募集する際の内容も難しく応募の反応が悪くなってしまう可能性があります。

外注さんの能力を聞く

外注さんを募集するのは、クラウドソーシングサービスを使うととても簡単です。

有名なサービスは

クラウドワークス

ランサーズ

シュフティ

などがあります。

こちらで今までの作業経歴などを聞いておくと、依頼する内容もすぐに分かってくれる人と分からない人との見極めができます

素直な人と仕事をする

普段は僕も会社員をしていますが、部下に仕事を教える立場であった時に依頼をすぐに実行に移してくれる人は素直で吸収力があると思います。

これが、指示した内容とは違った返事や仕上がりの返って来た場合にあなたはどう感じるでしょうか?

・・・腹が立ちますよねw

外注する場合においても見極めるポイントとして、以下の3つが重要です

素直な性格

正確な納品

すり合わせがスムーズ

出来るまでフォローする

必ず外注した内容は毎回チェックした方がいいと思います

出来る度合いは人によって異なりますが、自分が安心して任せられるようになるまでは改善点を共有してあげれば、後はずっと自動化出来るようになります。

初めに時間をかけてあげることが後々の大きな財産、時間短縮となっていきますね。

まとめ

いかがだったでしょうか?

もともと僕自身が教える事が苦手でしたが、外注化を出来ないままでいるよりは、やりながら出来ない所は解決していった方が面白いなって思えるようになって来ました。

今回バズビデオの外注化についての具体的な内容については、他のブロガーさんが詳しく書かれているので省きましたが、少しで外注化を検討している人たちへの参考になればと思います。